水素水せせらと水素水スパシアの違いを比較

水素水の効果と体験

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水素水せせらと水素水スパシアの違いを比較

最近ダイエットや美容に良いと人気の水素水ですが、今回はスパシアとせせらを比較してみたいと思います。

ではまず、水素水スパシアから特徴をまとめます。
スパシアはアルミパウチに550ml入っています。

また、水素含有量は0.7〜1.2ppm、酸化還元電位-550〜650mVという高濃度水素水となっています。

製造に使用されている水は富山県立山連峰の自然水です。

この自然水に高濃度水素を閉じ込めているわけです。

また、特許取得の独自技術で本来開封したらすぐに抜けてしまう水素を約10日も溶存させることに成功しています。

源水をナノ化することで、体に浸透しやすくなる工夫もされています。

価格は、10本3900円で、送料無料ですから1本あたり390円ですね。

一方、せせらは、スパシアと同じくアルミパウチ入りですが1本500m入りとなっており、通常購入なら1本あたり450円と、スパシアより少々高めです。
ただ、お試しは1本150円くらいと安いのです。

水素水に使用されているのは熊本県南阿蘇の白川源水です。

スパシアもせせらも国産の名水を使用しているので安心ですね。

せせらに関しては、初回購入限定の場合のみ、10本1500円で購入できるので、はじめて水素水を飲むという人には手軽に試せるでしょう。

水素含有量は充填時1.4ppm 酸化還元電位は、−500〜−600mVとなっており、品質も良く、水素含有量も非常に高いと言えます。

ただし、「充填時」は一番水素含有量が多く、商品が家に届く頃には少し含有量が落ちているので、せせらもスパシアと大差ありません。

どちらも、それぞれ高濃度で品質の良い水素水ですので、1本あたりのコスト・容量・使用している原水などで、お好みで試してみてはいかがでしょうか。

水素水で効果が高くて人気なのは何?

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